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POSTED : 2020.07.16

CATEGORY : スタッフコラム

家で子どもが発散できるもの①コロナ自粛対策

またコロナ感染者が増えてきている中、以前の緊急事態宣言では保育園や学童保育が「原則休園」や「保護者が休めない職業である場合のみ預かる」などの対応に変わり、地域によっては、小学校での預かりや学童保育が受け皿になってくれて、しのぐことが出来ました。

しかし、未就学児のいる家庭は保育園にどこにも頼ることが出来なく大変でした。

また今回も感染者が増え、学校でクラスターも増えていることもあり、学童保育や学校での預かりは実施するのか

不安が募るばかりです。

 

そんな中、また長期間の外出自粛になってしまうと、小学生はまた家庭での宿題や読書、ゲームなどで自分で遊んでくれますが、乳幼児は、目が離せないですし、オンラインで会議をやっていても楽しそうに参加してきます。

仕事をあきらめて、遊んだとしても家の中だけで遊ぶのには限界がありますし、ストレスをためないようにと言っても無理な話だったりもします。

 

前回の自粛期間中、国際連合児童基金(UNICEF)は「家庭でのストレスレベルも上昇し、家庭に閉じ込められた子どもたちは家庭内暴力や虐待の被害者やその目撃者になるでしょう」と発表をしていたり、世界保健機関(WHO)は「児童虐待の危機が高まっている」と発表をしていました。

現に、今でも残念なニュースが飛び交っております。

 

 

 

しかし、こんな時だからこそ子どもとしっかり向き合えたり、「今」という時間を大切にするために時間管理を徹底したり、どうしたらうまくいくかを考えていきましょう。

いくら考えても良いアイデアが出なかったら、人に愚痴りながらもアドバイスをもらったり在宅のプロであるベビーシッターに相談するものOKだと思います。

気持ちをため込むのではなく、発散することが大切です。子育て経験豊富なシッターさんや保育園で何年も働いてきたスタッフなどもいるので子どものお世話だけではなく相談事に乗ることもできます。

 

 

また、フォーマームのコーディネーターも子育て中だったり有資格者、受験相談(勉強相談)などにも対応できますので、一度お問い合わせください。

みんなで子育てしやすい環境を作っていきましょう。

次回は、スティホーム中に子どもに発散させる方法についてお話したいと思います。

 

 

 

まずはフォーマームのベビー・キッズシッターを体験してみてください。          

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